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台風25号です。

またまた台風です。

台風25号、昼過ぎに九州北部最接近か 交通機関に影響:朝日新聞デジタル


 大型で強い台風25号は長崎県と佐賀県の一部を暴風域に巻き込みながら東シナ海を北上し、6日昼過ぎにかけて九州北部に最接近する見通しになっている。気象庁によると、午前7時には長崎県対馬市の西約170キロ付近を進んでいるとみられ、九州北部は最大風速30メートル、最大瞬間風速45メートルの暴風への警戒が必要。風雨がおさまるまで、不要不急の外出は避けたほうがよさそうな状況だ。


看板や店外販促物の処置は忘れずに実施しておきましょう。売上げの動き方もかなり違ってくると思うので、発注や在庫の持ち方などにも注意です。

それにしても、連日の台風は、営業的にも厳しいものがありますね……。

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B00O0H7SGSコンビニ店長のオシゴト: 〜個性的なお店の作り方〜
倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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イートインは飲食スペースですよね

コンビニ業界が全食品を軽減税率対象で調整 消費増税で イートインは「休憩施設」 (1/2ページ) - 産経ニュース


来年10月の消費税率引き上げと同時に導入される軽減税率をめぐって、コンビニエンスストア業界が、酒類を除き取り扱う飲食料品全てを、客が持ち帰り、税率が8%となる軽減税率の対象品とすることで、政府と調整に入っていることが3日、分かった。店内のイートインコーナーでの飲食を「外食」扱いとすれば税率は10%となるが、コンビニ業界は同コーナーを「休憩施設」と位置づけ、「飲食禁止」を明示することで、外食としてのサービス提供でないことを明確にする方針だ。


え〜っと、ちょっと何言ってるかわかんないんですけども。いや、理屈はわかります。なんとしても軽減税率の対象になりたくで、でもイートインコーナーがあるとそれがやっかいそうなので、それをクリアしよう、という試みなのでしょう。

でも、「イートイン」として設置したのですから、それはもうイートインでしょう。で、「飲食禁止」と明示するということは、店内で商品を買ったお客さんが、そこでものを食べることを禁止するということでしょうか。だったら、そのスペースの役割ってなんでしょう。それって、総合的に売上げに貢献する場所と言えるのでしょうか。

それとも、飲食禁止と明示だけしておいて、お客さんがそこで食べていてもそれはお客さんの勝手な判断だからしらん、ということなのでしょうか。それはそれで自分勝手な話だと思います。

なんならいっそのこと、とある業界の「三店方式」を真似て、イートインコーナーをそのお店から切り離してしまえばいいんでしょうね。ええ、皮肉で言ってますよ。

なんというか、こういう無理矢理話を押し通すのではなく、イートインコーナーがあっても軽減税率の対象になるように働きかけるか、いっそ他の業界と一緒にそれを適用された上でもきちんと売上げが作れるようにやっていくか、というどちらかを取られるのが良いように思えます。もちろん、業界が厳しいことは重々承知していますが、さすがにこのやり方はあまりかっこよくありません。

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倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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セブンがレジ袋有料化の検討?

セブン−イレブン、レジ袋有料化検討:コンビニで初 — オルタナ: ソーシャル・イノベーション・マガジン!「オルタナ」


セブン−イレブン・ジャパンは、レジ袋の有料化を検討する方針を明らかにした。プラスチック製使い捨てストローの代替も検討する。海洋プラスチック汚染問題で、使い捨てプラスチックに社会が厳しい目を向けるなか、対応を急ぐ。実現すればコンビニ大手としては初の試みで、他のチェーンの追随も予想される。


この「方針を明らかにした」のソースがどこなのかはわかりませんが、海外出店を含めてセブンが環境に優しいというブランドイメージを獲得するためには、一応有効な施策ではあるでしょう。

が、似たような議論はずいぶん昔から行われており、スーパーでの有料化は結構進んでいるものの、コンビニではまったく進展がない、というのが現状だと思います。やはり「便利」「気楽な買い物」がコンビニのモットーなので、お客さんの購買行動とうまく合わない可能性はあります。

とは言え、たとえば、大手三社のコンビニが足並みを揃えて実施をススメ、事前に買い物袋などを無料で配るなどのキャンペーンを行えば、案外シフトできるのではないか、という予想もあります。

ただ、何をどう考えてもオペレーションが複雑になることは避けられず、せいぜい袋不要ならポイントゲット、くらいのところで着地した方が良い気もします。

なんにせよ、現場でお客さんから文句を言われるのは加盟店のスタッフなわけで、本部の人たちはそれも含めて、実施ないしは移行の検討をしてもらいたいものです。

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倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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セブンの2018年3〜8月期

先日、セブンの2018年3〜8月期のデータが発表されました。

セブン、営業益最高 3〜8月3%増、海外コンビニ好調 :日本経済新聞


セブン&アイ・ホールディングスの業績が好調だ。2018年3〜8月期は本業のもうけを示す連結営業利益が前年同期比3%増の約2000億円と従来予想(1%増の1967億円)を上回ったようだ。同期間で6年連続の最高益更新。国内のコンビニエンスストア事業は人手不足の影響が響き減益だったもようだが、海外コンビニが好調で総合スーパーのイトーヨーカ堂も採算が改善し補った。


数字自体は従来予想をやや上回ったものの、あまり足場はよくなさそうです。

そごう・西武とヨーカ堂どう再生 セブン、見えぬ道筋  :日本経済新聞


三越伊勢丹ホールディングスが百貨店3店を閉鎖する。9月下旬、小売りの苦境を示すこんなニュースが流れた。セブン&アイ・ホールディングス幹部は「人ごとではない。地方や郊外はどこも厳しい」と語った。早く再生させないと同じ道から抜けられない――。


コンビニ依存高く  :日本経済新聞


2018年2月期のグループ売上高は加盟店を含めると11兆円にのぼる。しかし、米国で競合する小売り最大手ウォルマートの5分の1だ。米アマゾン・ドット・コムと比べても半分しかない。セブン&アイの売上高営業利益率は6%で、4%のウォルマート、2%のアマゾンを上回る。ただ営業利益3916億円のうち、8割強を占めるコンビニに頼っている。


セブン&アイ・ホールディングスのコンビニ依存度は高く、しかもそのコンビニが伸び悩んでいる。この状況は決して見過ごせないでしょう。多少のマイナスならば他の業種からカバーできるかもしれませんが、一度でも大きなマイナスに傾くと、「やっぱりセブンだ」というようなブランドイメージが棄損してしまい、オーナーの担い手が急激に減少してしまう可能性があります。

それでなくても、先日紹介したようにコンビニのオーナーは厳しい環境に置かれつつある昨今なので、そうした点はより大きいでしょう。

フランチャイズビジネスであり、オーナーの数を減らすことはできても、自主的に増やすことはできないわけで、そこがマイナストレンドに以降したら、一気に営業利益率は悪化してしまいそうです。

というか、アマゾンで2%、ウォルマートでも4%にも関わらず、6%の売上高営業利益率をあげているセブンて、いったいどんな魔法を働かせているんでしょうね。もちろん、フランチャイズという魔法なわけですが。

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倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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人件費とオーナーの手取り

というわけで、すでに10月に突入しました。

・タバコの値上げ
・最低賃金のアップ

が大きなイベントです。

最低賃金アップにコンビニオーナーが悲鳴 本部からの支援乏しく - ライブドアニュース


特に影響を受けるのが、24時間営業のコンビニ業界だ。しかし、大手コンビニ3社(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン)に取材したところ、いずれもフランチャイズ(FC)店に対し、特別な対応はしないという。



もちろん、当たり前のように本部からの支援はないようです。なんといっても「独立経営」ですもんね。だいたい、お店運営に関わる大きな経費である人件費を、使いやすいアルバイトとオーナー家族にアウトソーシングすることで拡大してきたのがコンビニ事業なわけで、人件費の支援など夢のまた夢のようなものでしょう。

結局人件費に見合うだけの売上げを作るしかありませんし、それができなければ……というのが、あいかわらず厳しいコンビニの状況です。

で、記事では大雑把な数字が出ているのですが、たとえば以下の部分。


この規模のオーナーの年収モデルは、年600万円程度(日販50万円)と言われていたから、影響は大きい(実際は年収300万円台のオーナーなどもいる)。



5年間で最低賃金が上がり続け、その負担額が150万円ほどアップしていたとしたら、600-150万円、というのがその影響名わけです。これよりも日照が小さければさらに影響は大きくなります。すると、代わりにオーナーが肉体の限界を超えて働かざるを得なくなるわけですが、もちろん労働基準法はそれを咎めることをしません。本部は悪くないわけです。

以前、スタッフの社会保険を加入していない問題を紹介しましたが、(もちろん良いことではないにせよ)上記のような数字の状況を考えれば、その切実さが実感として伝わってくるかもしれません。

おそらく人件費は今後も上昇していくでしょう。一方で喜べるほど売上げは上昇していませんし、最近は停滞かやや下降が見られます。

それに見合うようなロイヤリティの引き下げ、あるいは人件費補助などがないと、オーナーはますます集まらなくなっていくでしょう。

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倉下忠憲 2014-09-28

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常に前年以上は無理があります

そういえば、鰻って売れてたのかなって気になっていたら、記事がありました。

うなぎで大赤字、疲弊するコンビニオーナー「本部社員に発注頼まれ…」 クリスマスも例年悲劇 - 弁護士ドットコム



今年は2回あった土用の丑の日(7月20日、8月1日)。ある大手コンビニチェーンのフランチャイズ(FC)店オーナーAさんはこう証言する。「本部社員に頼まれて、大量に仕入れたがほとんど売れなかった」

発注したのは2日分で合計40〜50食ほど。知人らに頭を下げていくつか予約してもらったものの、かなりが売れ残った。店頭に並べても、ほとんどが廃棄になり、数万円の赤字が出たそうだ。


まあ、そりゃそうですよね。さすがに特別な仕込みもせずに、うなぎ弁当が40~50個も捌けるとは思えません。もちろん、商売というのは常にリスクと隣り合わせですから、売れ残ることは仕方がない面はあります。

問題があるとすれば、以下でしょう。


ノルマは「前年以上」が基本だ。Aさんの店では、知人たちがうなぎ商品をたまたま多く予約してくれた年があり、そのときの発注数が基準になってしまったという。


「前年以上」という固定的な目標。結構最悪です。まず、昨今は鰻のトレンドは下がっています。単に高価だからというだけでなく、鰻を食べることに懐疑的な人が増えているのです。そういう風潮を空気として掴んでいたら、「前年以上を必ず死守」なんて発想は出てこないでしょう。はたしてこういう目標設定をコンサルティングと言えるのでしょうか。かなり怪しいと思います。

というか、「前年以上、前年以上」と毎年繰り返すだけなら、中学生でもできますね。本来は、実績に合わせて、実情に合わせて適切なレベルでの目標を提示して、加盟店に少しでも多くの利益をもたらせるようにするというのがコンサルティングの仕事でしょう。

でも、そういう風にはなっていません。だって、そうしないとその社員さんの「業績」が落ちるのですから、これはもう仕方がないことです。つまり、個々の社員さんのレベルの話ではなく、構造的な問題です。だから、簡単には解決しないのでしょう。

本部と加盟店で力関係がアンバランスな上、下請法とかにも引っかからない(ようになっている)でしょうから、一方的にリスクを押しつけられる場面は少なからずあるでしょう。

「いや、うちの本部はそんなことなっていません」と胸を張って主張してくれるチェーンがあるならば、それにこしたことはないのですが。

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Rashita * コンビニ業界ウォッチ * 12:14 * comments(0) * trackbacks(0)
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倉下忠憲 2014-09-28

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コンビニ「カルチエ」

まあ、普通のコンビニには全然関係ありませんが。

高級コンビニ「カルチエ」 高級コロッケやタオルで非日常感  :日本経済新聞



仏高級ブランドのカルティエは東京・表参道にコンビニ「カルチエ」を期間限定でオープンした。宝飾品の新作PRの一環だが、有名店シェフのコロッケや、金箔たっぷりのドーナツなどを用意した。宝飾品は買えないけど、非日常感は味わいたい! コンビニ「カルチエ」に潜入してみた。


ようするに、コンビニの「容器」を借りたPR店舗ということなのでしょう。


人気を集めたのは予約がとれない人気レストランの「特別予約チケット」が入った「カップ麺」。だが中には麺は入っておらず、ランチやディナーを予約できるチケットのみ。実際に食事をするのは店舗になる。ランチチケット入りは5400円、ディナーの方は1万800円。高額にもかかわらず、既に売り切れたのだという。


こういうのはなかなか上手い売り方だと思います。普通に売るよりも遊び心がありますね。

ポイントは、「非日常感」というキーワードでしょうか。セブンなんかでは、中食を主眼とした「日常的に利用してもらえるコンビニ」をイメージしていて、ドンキコラボの店舗だと、「遊び心が味わえるちょっとした非日常性」が演出されていると予想しますが、物の売り方にもいろいろあるわけです。継続的な売上げと、客単価。なかなか難しいところです。

店舗は、9月21〜30日までの期間限定ということなので、ご興味ある方は。

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倉下忠憲 2014-09-28

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コンビニオーナーになる前に両側からの情報を

書店で見かけたら買おうと思いつつ、まったく見かけていないので買っていない『コンビニオーナーになってはいけない 便利さの裏側に隠された不都合な真実』ですが、メディアで紹介されていました。

開いててよかったコンビニ美談の衝撃的裏事情!! 禁忌本『コンビニオーナーになってはいけない』|日刊サイゾー

概ね予想通りの内容なようで、過酷なコンビニ経営の事情が開示されているようです。


本書の内容をざっくりとまとめると、コンビニのフランチャイズ制度は現代における奴隷制度であるということ。コンビニオーナーはフランチャイズを運営する本部と一度契約を結んでしまえば、奴隷のように死に至るまで酷使され続けるはめになる。オーナーというと聞こえはいいものの、加盟店から本部へのロイヤリティ(商標使用・経営指導の代価)は大手コンビニの場合は6割を占め、さらに厳しい上乗せが追加される。


もちろん、本部側にも「それは違うよ」という言い分はあるかとは思いますが、とりあえず両方からの意見を聞いておくことは大切です。片方側だけだとポジショントークかどうなのかが見極めにくいですからね。

コンビニの経営者になるというのは、時間的にもお金的にも大きな決断になるので、本部のプレゼンテーションだけでなく、こういう話もきちんと聞いた上で検討した方が、後悔は少なくなるでしょう。千数百円で、そういう情報が得られるのだから、これはまあ、損はないかと思います。

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Rashita * コンビニ業界ウォッチ * 11:07 * comments(0) * trackbacks(0)
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倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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ローソンの、モンスト中華まん

小ネタです。

ローソンが“モンスト”中華まん - ライブドアニュース


ローソンは10月2日から、スマホアプリ「モンスターストライク」のキャラクター“オラゴン”と中華まんがコラボした限定商品「オラゴンまん 炎のPKC味(ピリ辛チキン味)」を発売する。価格は200円(税込み)で、なくなり次第終了。


モンストのことはよくわかりませんが、劇場版アニメとの関連なのでしょう。記事の写真をみる限り、あまり「かわいくて、食べられない!」みたいな感じはありませんが、はたして売れるのでしょうか。10月2日からの販売だそうです。

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Rashita * コンビニ業界ウォッチ * 11:46 * comments(0) * trackbacks(0)
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倉下忠憲
倉下忠憲 2014-09-28

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ファミマの中華まんが好調なようで

小ネタです。

ファミリーマート/発売1か月で「中華まん」売上前年比50%増(2018.09.25)|流通ニュース


ファミリーマートは9月25日、「ファミマの中華まん」が8月の発売以降、売上前年比約50%増で好調に推移していると発表した。


数字マジックなのか、実際に売れ行きがアップしているのかはわかりませんが、とりあえずファミマの中華まんが好調なようです。私も先日食べましたが、たしかに美味しかった、ような気がします。

なんというか派手な施策で短期的に売上げが作られるよりも、こうして地味に、しかし商売のコアに関わるところで売上げアップが生まれるというのはたいへん良いことですね。

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倉下忠憲 2014-09-28

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